まくら診断

あなたの枕は大丈夫?プロに合ってみるかどうかみてもらいましょう。まくら診断

「まくらが合わない・朝起きたらしんどい」

肩こりや首こりでまくらをお探しの方へ

まくらの診断を受けてみませんか?

 

あなたの「まくら」が身体にあっているのかを

眠りのプロが診断いたします

あなたの枕は大丈夫?プロに合ってみるかどうかみてもらいましょう。まくら診断
枕低いと頭が沈み込む。枕が高いと首の負担が大きい

枕が低いと頭が沈み込み、首が上向きに反り返ったような状態になります。

逆に枕が高いと、ずっと前屈みになったような状態になります。

図は極端に描いていますが少しでも反り返ったり、前屈みになっていては首や肩にチカラがかかってゆっくり眠れません。

 

その理屈はわかっても、

自分がどんな姿勢で寝ているのかは

わかりません。

 

というお声から まくらの無料診断「まくらチェック!2023」を開催しています。

 

まくらを見直して、健康になりましょう!

 


  • 予約が必要です。お電話でご予約ください 
  • 当日は「今、お使いの枕」をお持ちください
  • お客様の頭から首、肩にかけてのカーブを計測いたします
  • まっすぐ眠れるマットレスの上で今お使いの枕を使って寝ていただき、正しい寝姿勢が保てるかどうかを「眠りのプロ」が診断させていただきます
  • まくらの使い方アドバイスもさせていただきます
  • よければオーダーメイドまくらをお客様に合わせて調整しますので寝比べてみてください

まくらは敷きふとんと一緒にお考えください

硬い布団の時、まくらは低く感じる 柔らかい時、まくらは高く感じる

まくらだけがベストな状態でも、固い敷きふとんだと身体が沈まないので、身体が持ち上げられてまくらは低く感じます。

 

固いおふとんは身体の出っぱった部分を圧迫してしまいます。寝づらく「夜中に目が覚めたり」「必要以上に寝返り回数が多かったり」します

 

逆に柔らかすぎるふとんは身体が沈み込み過ぎます。身体が沈み込むからまくらが高く感じられます。

 

沈み込んだ身体は動かしにくく、寝返りも打ちづらいので同じ部位だけに圧力がかかり続け逆に辛くなってしまうこともあります。

 

枕を見直すときはぜひ敷きふとんも一緒に考えてくださいね。